訪問理美容でしたら日本理美容福祉協会にお任せください




介護専門の訪問理美容が近くになく困っていませんか?

経営理念 

訪問理美容を通じて新たな価値を創造。      笑顔のあるシルバーライフを目指す。

札幌センターでは、特に介護の手助けが必要な要介護者4以上の方を優先して訪問理美容 サービスを提供しております。

 

もしもの話ですが・・・。 

あなたが病気や記憶障害で訪問看護・訪問介護を必要となった時。

どこで、カットやパーマ・毛染めをお願いしますか?

 

行きつけの理容室・美容室で送迎付きサービスがあればいいのですが、自家用車で送迎するには法的な問題・交通事故などの補償リスク等があって、実際に導入するのは難しいのが現状です。

 

出張専門の理美容業者さんを探すとなると、ケアマネジャーさん、ヘルパーさんに相談するケースが多いようです。

 

仮に、昔から行きつけの先生となるとガイドヘルパーや介護タクシー手配のなどで、それ相当の労力と金銭的な負担が必要となるでしょう。

 

解決の一つとして厚生労働省の「出張理容・出張美容に関する衛生管理要領」のルールのもとで実施が認めている出張理美容サービスの利用されるほうが、精神的・金銭的な負担は楽になります。

 

日本理美容福祉協会札幌センターは、介護系の理美容のスタッフが多数所属しており、出張理容・美容を専門に活動しているプロの理容師・美容師さんを提携先の介護施設・病院療養施設・有料老人ホーム等に派遣させていただいている活動を行っております。

また札幌センターの専門スタッフは、身分確認の証明する方法の一つとして、札幌市保健所で交付している「出張理容・出張美容業務届出済証」を常に携帯しております。

 

「1人ひとりのお客様おもてなしする気持ち」がパワフルな理容師・美容師さんが大勢いるのが日本理美容福祉協会 札幌センターの自慢です。

 

 

「介護施設の訪問理美容は入居者様に楽しんでもらうためのもの」

 

訪問理美容サービスを継続的にを提供している事業者の中には「採算が合わない」との理由で1年足らずで撤退する会社も少なくありません。

 

実際の話として

札幌センターを長年利用してくれるお客様の6割の「他店を利用していたお客様」です。



※当店を利用されたキッカケ(5年以上利用しているお客様の声)

「突然、連絡が取れなくなった」

「訪問先がお店から離れているとの理由で断られた」

「いつも来る担当者が嫌になった」

「訪問日や時間が希望どおりならない」

「髪が痛んでしまった」

 

訪問理美容は単なる福祉サービスではなく、

「高齢者の暮らしを豊かに・華やかにするための生活支援」です。

 

施設の理美容サービスは、安いからと【流れ作業じゃないの?】と不安を感じられているご家族様も少なくはありません。

 

札幌センターの訪問理美容は入居者さまにとっては「楽しみの時間」にしていただきたいと願いから運営していますので、流れ作業は致しません。

 

女性の入居者様が男みたいに、さっぱり短くしていたのでは、心から喜んではいただけません。髪を切るだけならだなら経験の浅い新米の理美容師でもいいでしよう。

 

札幌センターでは、無言で硬い表情のまま接客する訪問理美容は、介護現場から排除していきたいと思っており、入居者・介護職員のモチベーションupに繋げられるような訪問理美容を 提供したいと心がけております。

 

日本理美容福祉協会札幌センターの訪問理容、訪問美容サービスは

高齢者の思いを感じとれるようなサービスでありたいと考えております。

 

札幌センターでは、理念に共感いただけない事業所様からのご依頼は、お断りさせていただきますのでご了承ください。

 



訪問理美容に介護レクレーションをご提案しています


介護利用者を対象にプロの理容師・美容師がお伺いします。

福祉理美容を全国展開している訪問理美容の団体「NPO法人日本理美容福祉協会」に所属する札幌センターでは、介護の手助けが必要な要介護者2以上の方を優先して訪問理美容サービスを提供しておりまが、介護サービスを利用されているお客様のご自宅にも訪問しています。

 

「寝たきりの高齢者」や「認知症高齢者」への対応を専門とする札幌センターでは、介護施設の現場でも「流れ作業のような理美容はあってはならない」という思いで利用者様と向き合っております。

 

どんなに時間かけても、ご利用者様とカウンセリングを行い、要望に応えるのが介護現場に求められる理美容だと思っております。

 

施設によっては、美容レクを取り入れる余裕がない、介護スタッフを割けないという話も耳にはしますが、導入したことで「スタッフのモチベーションが上がった」。「訪問理美容に介護レクを組み合わせたことで施設の入居様の表情明るくなったという」感謝のお言葉をたくさんいただけております。

 

札幌センターでは、ボランティア活動の一環として、マッサージ・エステなどの体験イベントの提供や夏祭り・敬老会などの施設イベントのお手伝いをさせていただいております。

 

このようなサービスが実現できるのもNPO法人である日本理美容福祉協会が営利を目的とした活動は一切行わない団体からこそです。

 

施設イベントで人手が足りないと困っているレクレーション担当の介護職員様がおりましたら直接、メールでお問合せ下さい。

 

どうぞ私たちに 夢がたくさん詰まった楽しい話をさせてください。

 

協会の概要や詳細についてはこちらのページもご覧ください。

 

 

~訪問美容のもっとも便利な活用法!~

 

◎訪問理美容は訪問入浴の組み合わせがおすすめです。

訪問入浴のサービス前に利用すると、「頭の上から足の先までサッパリできていい。」と利用者様から多くの声をいただいております。

 

札幌センタでは、細かい時間の調整も承っておりますので、「訪問入浴」の前に訪問理美容をご利用されるといいでしょう。

 

ご検討の際には一度、担当のケアマネジャーさんにご相談されると最適なプランをご提案いただけると思います。

 

訪問理美容の利用はこちらまで

 札幌センター 電話011-775-7060

 

※料金表も新しくなりましたのでお希望の方は、お電話にてお申し付けください。

 

   料金表はこちらでダウンロードすることも可能です。 

 

「毎回、来るのが楽しみ」「笑顔になれる」と思ってもらえる訪問理美容ご提案

 

訪問美容専門の美容師には、要介護者の本人の他にもご家族・施設職員様からのご意見や情報を引き出し、理想的なヘアスタイルに仕上げるには、コミュニケーション能力が重要です。

 

訪問美容の難しいところは、与えられる断片的な情報から髪形を考えることから始めなければならないことです。

 

札幌センターの訪問美容は、要介護者の利用者本人とご家族様との間でカウンセリングを行い、専属の美容師が理想的なヘアスタイルに仕上げるためにも円滑なコミュニケーションを大切にしております。

 

日本理美容福祉協会 札幌センターには訪問理美容専門とするために特別な技術を習得したスペシャリストが20名以上在籍しています。

 

そっと寄り添えるような訪問理美容 を目指して

札幌センターが提供する訪問美容は、要介護4以上の利用者が9割を超えています。

人は年齢を重ねるたびに老いを感じるものです。

70歳を超えるころには、身体的な特徴が徐々に現れていきます。

 

訪問理美容をご利用されるお客様者の気持ちに、自尊心を損なうことなく寄り添うためには、要介護者の症状や進行具合に合わせた理解力が必要てす。

 

訪問理美容は、通常の理容店・美容室でのサービスと異なり、椅子に座って髪をカットできる方は多くはありません。

通常は寝たきりに近い状態です。

 

介護の状態に合わせたカット技法や介助方法が必要であり、通常お店で受けられるサービスと比較すると2倍以上のコストがかかります。

 

訪問理美容の最大の利益とは「お客様の声」です。

 

訪問美容の利用者は自分の意志を言葉で伝えられる人ばかりではありませ。

自宅療養の衛生管理に寄与できるたけも、やりがいを感じております。

 

高齢者の暮らしに寄り添えるようなサービスを心がけております。

 

 

高齢者への訪問美容は、延べ11万件以上の実績

 

~札幌センターの訪問美容は、要介護者の気持ちを理解することから始めています。~


NPO法人日本理美容福祉協会 札幌センターでは、理容室・美容室に行けない方へお洒落を楽しんでいただけるよう出張美容・理容サービス を札幌市内の介護保険施設・福祉施設・病院・在宅へ提供しております。『出張理美容実績  2004年開設し、延べ11万件以上の実績』

 

12年間以上続けてこれてきたのも、私たちを育ててくださったお客様・関係各位様からのお力添えによるものです。

 

高齢者の暮らしに必ずしも、訪問理美容が必要ではありませが、地域福祉を支える「見守り」サービスのひとつとして認識していただければ幸いです。

 

いつでもどこでも「お電話一本」で頼める! 札幌センターの訪問理美容サービス

訪問時間と曜日をお約束いたします。

札幌センターの訪問美容は、要介護者の気持ちを理解することから始めています。~

 

職業倫理としては当然なことですが、ご予約されているお客様を待たせる行為は利用者に多大なる精神的なストレスを与えかねません。

 

訪問理容、訪問美容サービスは、ご本人様だけでなく、付き添いでおられる家族の都合にも配慮しなければと考えております。

 

利用者の肉体的な負担を避けるために短時間で高品質の施術を提供するためにも、時間の管理は訪問美容を行うための重要なスキルです。

 

札幌センターの訪問理美容は、お電話一本いただければ、ご家族や介護ヘルパーさんの出入り時間に合わせての訪問理容・訪問美容がご利用いただけます


「訪問カット(散髪)スキルあり」どんな症状でもまかせて安心!

札幌センターが訪問美容に最低限必要と考えいているスキルは、「コミュニケーション能力」「理解力」「時間管理」の3つです。

 

訪問美容においては、身体機能が低下していることを前提して対応することが職業倫理のひとつであります。

 

視覚機能・聴覚機能・触覚機能・味覚機能・嗅覚機能の衰えによって意思伝達も難しく状態でも、すべての機能が衰えていることはなく、他で補いながら生活を営んでいる人が多くいます。

 

身体機能の衰えとともに「支援への遠慮」「抵抗感」「疑い」「めんどくさい」「頑固」になるなどの傾向が見受けられますが、不安を感じさせない配慮できるのが札幌センターの訪問美容です。

 

ご予約・お問い合わせは

日本理美容福祉協会 札幌センター 011-775-7060


 

 

 

 
何かお困りのことがありましたら、「こちらまで」ご遠慮せずにお気軽にご相談下さい


訪問理美容のお値段をどこよりもお安く、さらに便利になりました。

いくつになっても美しくありたい!という気持ちは若い世代も年配の方も同じです。

訪問美容は理容室・美容院へ行くことが困難な人にプロの美容師が家まで来てくれるサービスですが、ご自宅への出張する訪問美容は出張費を含めると料金が4000円近くになります。

 

NPO法人日本理美容福祉協会札幌センターでは、札幌市および市内近郊のなどで自宅療養をされている年金暮らしの高齢者を対象とした訪問美容も専門に承っていることから散髪(訪問美容カット)を2060円の料金で提供させていたたいております。

 

お電話いただければ最短で明日には訪問美容ができるよう体制を整えております。

 

サービスメニューは、普通の理容室・美容サロンのようにカット以外にもパーマや毛染めも利用できますので、希望に合ったプランをメニュから必要なものだけをお選びいただけます。

 

対象者 :

介護保険法に規定する「要介護者」又は「要支援者」と認定された方及びそれらと同程度の身体状況と認められる方で、在宅の寝たきりの方または外出が困難な状態である方。

※2016年4月の規制緩和により、介護者子育てや介護で出かけられない人も対象となりました。

 

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お申し込み・詳細についてのお問い合わせは電話でも承っております


予約 011-7757060  受付時間は午前9時30分~午後6時まです。



 

「介護版」 暮らしお金の豆知識

 広報誌「暮らしとお金の豆知識」 気軽に読めて役に立つマネー情報

下記より、広報誌「暮らしとお金の豆知識」をご覧いただけます。

 

4月号特集記事

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5月号特集記事

 ☆定年後の生活にこそ 『がんのリスク』に備えが必要。

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 五月号

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